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セラミド セラミドとは セラミドにつてQ&A

セラミドについてQ & A・摂取量,安全性,副作用

セラミドについてお答えします

Q1セラミドはなぜ必要なの?

 セラミドは、皮膚の角質層で角質細胞のひとつひとつをつなぐ役割と同時に角質及び角質間の水分保持に無くてはならない成分です、肌の潤いキメの整いに必要不可欠 なのです。
セラミドは、肌のうるおいをキープするためには無くてはならない成分なのです。
 

Q2 セラミドにはどういうものがあるのですか?

セラミドの原料として使われてきたのは、牛など動物の脳由来のものや化学合成されたものが主流でした。
 しかし、ヨーロッパで狂牛病が広まってからは、小麦や米、大豆、ほうれん草などの植物から抽出する流れに変わってきています。安くて注目されているのはコンニャク芋ですが、コバヤシ発酵ではお米のセラミドに注目しました。

Q3 なぜ、お米(米糠)セラミドなのですか?

お米は、縄文の昔から日本人が主食としてきたもので、とてもヘルシーで安全な食品です。ですから、米糠から抽出したセラミドも安心して食べられるセラミドと言えます。

 お米のセラミドはコンニャク芋の原料に比べて、7〜15倍も高価にになってしまいますが、人のセラミドは約6種類有り、この人型セラミドを米糠抽出セラミドは全てを含んでいる理想的なセラミドだからなのです。
高価では有りますが、健康、美肌効果も大きい本物のセラミドをお届けしたいからなのです。

Q4 玄米食でセラミド摂取は出来ないのですか?

玄米で食べると確かにセラミドを摂取しているはずなのですが、セラミドには特有の吸収特性があります、それはセラミドの濃度が一定以上のコイ濃度が無いと吸収しないという事です。
したがって、通常の食事でのセラミド吸収は望めない事になります。

セラミドの理想的な摂取量をはどのくらいですか?

実験によれば、保湿効果を期待するには600〜1200μg(マイクログラム)グラム
美白効果を期待するには900〜1500μg程度が良いようです。
コバヤシ発酵の製品では3カプセルで1800μg摂取出来ます、この程度の摂取量を基本的な量とお考え下さい。勿論1日4カプセル、5カプセルとお召し上がりになっても良いわけですし、1日1カプセルでもキメを整え潤い肌の期待が出来ます。

 多量に摂取すれば、摂取しただけ効果が現れますか

摂取量は最大5000μg前後までは効果が上昇しますが、それ以上の摂取は無駄になるようです。コバヤシ発酵の製品では8カプセルで4800μgの摂取量になりますので、8カプセル程度が最大摂取量という事になります。

Q7 安全性や副作用について教えて下さい

米糠から抽出されたものです、副作用の心配は全くありません、極めて安全です、肌のみならず健康効果も期待されます。
 

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