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シ ト ル リ ン   シトルリン+リジン コバヤシ発酵健康食品ネットショップ
シトルリン・ダイエット・流れ・基礎代謝向上・体温・冷え・男性パワー・シトルリンの摂取量・過剰摂取・副作用・安全性 

シトルリンはスイカから発見されたアミノ酸でダイエット・流れ・基礎代謝向上・体温・ 冷え・男性パワー・健康維持に関わる
アミノ酸です

シトルリン
(Citrulline) は、1930年に日本でスイカの中から発見され、そのラテン語citrullusに因んでCitrullineシトルリンと名づけられました、私達の体内にも広く存在します。
シトルリンは体内で一酸化窒素の産生に関わっていて健康のために重要な働きをしているアミノ酸です。
シトルリンは1998年にルイスイグナロ博士、他2名らのノーベル医学・生理学賞に輝いた一酸化窒素(NO)の生産に必要で血管拡張、柔軟性、血流などに深く関わっています


徳用 360粒4800円
シトルリン4800円
商 品 名 シトルリン
名   称 シトルリン
形   態 ハードカプセル
原 材 料 シトルリン・リジン・ゼラチン
内 容 量

1粒重量約375mg
1粒中の内容量300mg×360粒 135g

1日の目安 1日2〜4カプセル
数量:
コバヤシ発酵のシトルリンは
1粒で300mg1日2〜4粒で理想的な量600mg〜1200mgを摂取出来ます。
360粒入り90日〜180日分のボリュームで、なんと4.800円とお得です。

健康維持に本格的に取り組みたい方に、ご家族そろってのヘルスケア をお考えの方にお勧めです。

シトルリン(Citrulline)はアミノ酸の一種で、尿素回路を構成する化合物のひとつです。
体内の多くのアミノ酸は、多種類のアミノ酸か゛長くつながってタンパク質という状態で体内に存在しています。
そのようなたんぱく質を構成するアミノ酸の中でも一つ一つバラバラな状態で存在していることがあります。
それらを遊離アミノ酸といいます、遊離アミノ酸は血中を巡って必要な時にすぐ働けるように準備しています。
シトルリンはそんな遊離アミノ酸の一つとして体内を巡っています。遊離アミノ酸としてしか存在しない、蛋白質の構成成分にはならないアミノ酸はシトルリンの他にも、オルニチンやギャバなどが知られています。
最近、これらの遊離アミノ酸への注目が高まり、様々な研究がなされ、多彩な機能が解明されてきています。

シトルリンの摂取量(推奨量)
成人で1日800〜1200mg程度が摂取量が推奨されます
食品では理想的な推奨量を摂りにくいシトルリンですがピアなシトルリンを手軽に毎日摂取頂けます。

コバヤシ発酵のシトルリンは1粒で300mg1日2〜4粒で理想的な量600mg〜1200mgを摂取出来ます
男性の期待には個人差がありますが大凡約2時間前に4〜6粒程度がオススメです。
360粒入り90日〜180日分のボリュームです。
発酵法で生み出されたピュアなシトルリンが360粒入の90日〜180日分のボリームで、なんと4.800円とお得です。

健康維持に本格的に取り組みたい方に、ご家族そろってのヘルスケア をお考えの方にお勧めです。

シトルリンの副作用、安全性について
シトルリンは健康や美容に様々な効果が期待されていますが、副作用の報告はありません。
アメリカでは、かなり前からサプリメントとして使用されています。日本でも2007年に厚生労働省から食品として使用ができる成分として認められるようになりました。
シトルリンには、有害事象など副作用の報告はないとしています。
シトルリンはうり科の植物に含まれていて人は長い食の経験を持っています。
シトルリンを高濃度に使用すると痩せすぎてしまう人もいます。シトルリンの副作用といえるかもしれません。
血圧に問題のある人がシトルリンを使用する時には、主治医師に相談した方がいいでしょう。

シトルリンの過剰摂取
適切な摂取量で使用いただくことが大切と思います。
下痢の報告がありますが、これは適正な摂取量の10倍もの過剰摂取の時です、シトルリンに限らず過剰摂取による腸内の電解質バランスを崩したためでシトルリンに問題があるわけではありません。
何れにせよ弊社が推奨している量を多少オーバーしても下痢などの報告はありません。

コバヤシ発酵のシトルリンにはリジンが配合されています
リジンは、体のタンパクを作るために、なくてはならない必須アミノ酸です。
リジンは、他のアミノ酸の吸収を促進させ、ブドウ糖の代謝やカルシウムの吸収にも重要な働きを担っています。
リジンはアルコール摂取などで弱った肝臓に活力を与えリパーゼ(脂肪を分解する酵素)の働きを活発にして脂肪酸の利用を促進し 脂肪肝の予防が期待出来ます。
またリジンは、細菌やウイルスに対する抗体をつくリ免疫力をあげたり、ホルモンを産出して受精率を高めます。そのほか
単純ヘルペスウイルスによる庖疹(口唇ヘルペスなど)を予防したり、脳卒中の発症を抑制する作用があるといわれています。
リジンの不足と欠乏症は、疲れやすくなり集中力が低下、めまい、吐き気、目の充血、貧血などが挙げられます。
リジンの過剰摂取は通常の摂取量ならば心配ありません。